●「SE」の特性と萎黄病抵抗性を保有する品種! ●萎黄病に対しては栽培条件に影響されない安定した抵抗性を保有してい る。 ●熟期は「SE」よりやや早く、定植後60〜65日で収穫できる、早生に近い中生種で、草姿は「SE」よりややコンパクトである。 ●葉色は緑色でブルームの発生がやや少なく、球色は「SE」と同等の淡緑色で、光沢に優れ、新鮮味がある。 ●1球重1300g内外の扁円球で、球緊度に優れている。 ●葉肉は「SE」と同程度で軟らかく、食味性に優れている。