●良品多収、食味抜群、画期的な極晩抽系一本ネギ ●6〜7月まきの3〜4月どり、10月まきの5〜6月どりができる。合黒タイプの極晩抽系一本ネギで、分けつの発生はほとんどない。 ●立葉で葉折れが少なく、機械管理作業が容易である。 ●葉鞘部の長さは35〜40cm。太さは商品価値の高いL〜2Lでそろい、秀品率が高く、極多収となる。 ●軟白部は繊維質が少なく、肉厚で食味がよい。 ●苗のそろいや定植後の生育がよいため露地育苗のほか、チェーンポットやセル育苗での栽培でとくに能力が発揮する。