●味がよく、病気にも強く、つくりやすい ●果は24cmの濃緑長形、白イボ、食味よい。 ●早い栽培では主枝の雌花着生が多く、退化側枝の多花性と”成り戻り”がつくなどの豊産型である。 ●葉は小さめ、分枝力は強くないが、枝の無駄伸びが少ない。べと病、炭そ病、うどんこ病などに強く、つる枯病にも相当強い。つるもちよく、収穫は長期間におよぶ。