●貯蔵性の良いF1中晩生種 ●ベト病や灰色腐敗病に強く、太りよく、作り易い交配種。 ●中間地で5月下旬〜6月上旬収穫となる中晩生種。 ●球は甲高で良く揃い、球重350g程度で高収量が期待できる。 ●貯蔵性は良く、吊玉貯蔵で2月末迄可能。 ●草勢が強い品種なので、早蒔を避けて中苗を定植する。 ●施肥をやや控え、密植栽培にすればよくしまった中玉となり貯蔵性は更に良くなる。 ●吊り玉貯蔵は少し早めに収穫するとよい。