●草姿、球形美しく耐病性強い、平暖地年内〜1月どり最適。
●高冷地9〜10月どりに適し、萎黄病に絶対強い豊産種。
●耐暑、耐病性強く、特に萎黄病抵抗性が強く激発地でも安心して栽培できる。
●外葉は丸葉で青緑色。生育旺盛でよく揃い、土質を選ばず全国どこでもよくできる。
●結球は緑の濃い中玉種。よくしまり輸送性に優れ、市場で高く評価されている。
●熟期は定植後75日前後。裂球遅く収穫期間が長い。
●平暖地は初夏まき11月〜1月どり、秋まき6月〜7月どり、春まき6月下旬〜7月どり最適。高冷地は5月〜6月まき9月〜10月どりに適する。