●単為結果性で、省力栽培を実現した大玉品種! ●根腐れ萎ちょう病、萎ちょう病(F:R-1)、TMV(Tm-2a型)、斑点病に抵抗性の品種。単為結果性があり、着果が安定しているのでホルモン処理や、マルハナバチを使った受粉作業が不要。果重は150〜160gで、肉質・食味が大変よい。促成、半促成栽培に最も適する。