●低温期の肥大力があり、抽苔の遅い大型品種! ●低温肥大性がありますので、冬期の栽培に向きます。 ●低温期でも葉の光沢が良いです。 ●軸幅が広く、葉身も大きいのでボリューム感があり、収量があがります。 ●暖かい時期に栽培しますと、節間伸長や葉の巻きが起こりますので、秋は露地栽培で9月20日からハウス栽培で10月20日から、春は露地栽培で3月10 日、ハウス栽培で2月末日までの播種を目安にしてください。