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2019年度 メロン 病害虫 防除薬剤 参考表

下記ボタンにより、植え付けまでに使用する薬剤と、生育期に使用する薬剤とが切り替え表示されます。

[こちらのボタンで表示を切り替えます]

土壌処理及び定植期の際に使用する薬品を表示しています

  • キルパーの使用方法

    A:散布混和:所定量の薬液を土壌表面に散布し、直ちに混和し被覆
    B:希釈散布/灌水:あらかじめ被覆した内で、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布又は灌水
    C:注入:所定量の薬液を土壌中15cmの深さに注入し、直ちに被覆又は覆土・鎮圧

  • ダイアジノン粒剤5

    有機リン[1B]

    ケラ・ネキリムシ類  コガネムシ類幼虫

    4〜6kg/10a 全面又は作条土壌混和
    作付前:全面又は作条土壌混和 作物生育中:作条処理して軽く覆土
    は種時又は定植時/2回 14日前/4回

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  • ベリマークSC

    ジアミド[28]

    アザミウマ類・アブラムシ類・コナジラミ類

    薬量:25ml/400株 希釈水量:10〜20L/400株
    灌注(育苗期後半〜定植当日/1回)

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  • ネキリエース

    有機リン[1B]

    コオロギ類

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生育期に使用する、虫害防除用薬品を表示しています

アブラムシ類

  • モスピラン顆水溶

    ネオニコチノイド[4A]

    8000倍

    3日/3回

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  • ウララDF

    フロニカミド[29]

    2000〜4000倍

    前日/2回

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ミナミキイロ
アザミウマ

  • カスケード乳

    ベンゾイル尿素[15]

    2000〜4000倍

    7日/3回

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ハダニ類

  • ニッソラン水和

    ヘキシチアゾクス[10A]

    2000倍

    3日/2回

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  • ダニサラバFL

    βーケトニトリル誘導体[25A]

    1000倍

    前日/2回

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アザミウマ類

コナジラミ類

生育期に使用する、病害予防用薬品を表示しています

うどんこ病

  • ベルクートFL

    ビスグアニジン[M7]

    1000倍

    前日/5回

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  • トリフミン水和

    DMI[3]

    3000〜5000倍

    前日/5回

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べと病

  • ストロビーFL

    Qol[11]

    2000〜3000倍

    前日/3回

    うどんこ病登録あり

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  • ランマンFL

    Qil[21]

    1000〜2000倍

    前日/4回

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つる枯病

陥没病

菌核病

くん煙剤を表示しています

アブラムシ類

ミナミキイロ
アザミウマ

ハダニ類

うどんこ病

つる枯病

菌核病

 ミツバチに対する影響日数(目安)

ミツバチ・マルハナバチ・各種天敵への影響日数には十分ご注意ください!
薬剤名安全日数薬剤名安全日数薬剤名安全日数
コテツFL10日ニッソラン水和剤影響なしモスピラン顆粒水溶剤1日
スカウトFL3日パンチョTFジェット1日モスピランジェット1日
テルスタージェット3日ピラニカEW1日ベリマークSC1日
トリフミンジェット1日マブリックジェット3日ピシロックFL影響なし
トップジンM水和影響なしストロビーFL影響なしトリフミン水和剤影響なし
ベルクートFL影響なしファンベル顆粒水和剤影響なしラミック顆粒水和剤影響なし
※影響なし:薬剤が乾けば導入可能

古株枯死、アザミウマ類蔓延防止に「キルパー」:原液として40〜60L/10a 前作の栽培終了後から残渣撤去まで 但し、は種又は定植の15日前 1回
使用方法:B または、所定量の薬液を水で希釈し土壌表面に散布または灌水する。

※系統名は IRACコード表:サブグループ.系統名 FRACコード表:化学グループ名から引用

※本資料はあくまでも参考資料であり、当該の農薬を使用した結果、何らかのトラブルが発生してもその責任は負いかねますので、予めご了承ください。

2019年2月現在
農薬使用の際は、登録内容をご確認の上、登録使用基準を厳守してください。
医薬用外毒、劇物は、取扱いしておりません。